service

お客様のフェーズと課題に合わせた、 最適な開発スタイルをご提案します。

お客様の課題に応じて、新規開発、レガシー刷新、安定運用まで、システムライフサイクルを支援します。
主なサービスラインナップ

プロジェクトのフェーズや規模に合わせた最適な体制をご提案します。

システム開発 新規・機能拡張 ラボ型 / 請負型
システム開発

お客様の事業戦略・ビジネス目標を深く「理解(RIKAI)」し、企画・要件定義から設計、開発、テスト、リリースまで一気通貫で高品質なシステムを開発します。日本側のPM/BrSEが窓口となり、ビジネス感覚と技術力を両立した最適なソリューションを提供します。

対応領域

Webアプリケーション、モバイルアプリ(iOS/Android)、大規模業務システム、SaaS開発。

技術支援

AI/機械学習の組み込み、IoT連携、ブロックチェーンなど最新技術を活用したDX推進。

提供価値

高い生産性を誇るベトナムの精鋭エンジニアチームと、日本流の品質管理を融合。

システムマイグレーション レガシー脱却・クラウド移行
システムマイグレーション

老朽化したレガシーシステムのモダナイゼーション(近代化)や、オンプレミス環境からクラウド(AWS, Azure, GCP)への安全な移行を支援します。詳細な事前分析と綿密な移行計画に基づき、ビジネスへの影響を最小限に抑え、移行後の運用コスト削減と保守性向上を実現します。

プロセス

既存コードの棚卸し、リファクタリング、新技術スタックへの変換、並行稼働テスト。

リスク管理

EVM (出来高管理) を活用した厳格な進捗・品質管理により、プロジェクトの遅延リスクを回避。

提供価値

最新のセキュリティとスケーラビリティを備えた、持続可能なシステム基盤への転換。

システム保守・運用 安定稼働・継続的改善 ラボ型 / 請負型
システム保守・運用

開発後のシステムを安定的に稼働させるための保守・運用を担います。単なる障害対応に留まらず、システムのパフォーマンス監視、定期的なセキュリティパッチの適用、利用者からの要望に基づく機能の小規模改修まで、柔軟に対応します。

保守内容

24時間365日の稼働監視(SLAに基づく)、バグ修正、データ連携エラー対応、セキュリティ対策。

改善提案

蓄積された運用データに基づき、システムの将来的な改善計画や拡張提案を積極的に実施。

提供価値

専任の保守チーム(ラボ型)による体制も構築可能。安定したリソースで長期的な安心を提供。

実際の開発事例

01

基幹教育システム・マイグレーションプロジェクト

詳しく見る
02

オンライン販売システム 保守運用

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03

FMS(運行管理システム)

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MODELS
選べる2つの開発モデル
大企業・SIer様向け

ラボ型開発 Partnership Model

御社専属のエンジニアチームをベトナムに組成。中長期的なプロジェクトにおいて、仕様変更への柔軟な対応とノウハウの蓄積を実現します。「第2の開発拠点」として機能します。

こんな課題に最適

300名規模のリソースプールからの安定供給

300名規模のリソースプールからの安定供給

EVM分析による科学的なプロジェクト管理

EVM分析による科学的なプロジェクト管理

内製化支援・ノウハウの自社蓄積が可能

内製化支援・ノウハウの自社蓄積が可能

大企業・SIer様向け
スタートアップ・中小企業様向け

請負型開発 Solution Model

要件定義から納品まで、プロジェクト単位で完遂します。MVP開発や特定のシステム構築など、ゴールが明確なプロジェクトに対し、スピードとコストパフォーマンスを最大化します。

こんな課題に最適

新規事業をスモールスタートで始めたい

新規事業をスモールスタートで始めたい

予算内で確実にシステムを完成させたい

予算内で確実にシステムを完成させたい

社内にPMやCTOが不在で任せたい

社内にPMやCTOが不在で任せたい

スタートアップ・中小企業様向け

実際の開発事例

01

基幹教育システム・マイグレーションプロジェクト

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02

データマイグレーション

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03

オンライン販売システム 保守運用

詳しく見る
ビジネスの可能性を最大化する、RIKAIの多角的な技術スタック

汎用的な開発言語から、高い専門性が求められるエンタープライズ・プラットフォームまで幅広く対応。お客様が探している「特定の技術スタック」や「専門プラットフォーム(SAP等)」への深い知見と実績で、確実な実装をお約束します。

ビジネスの可能性を最大化する、RIKAIの多角的な技術スタック
サービスの詳細や体制についてご相談ください
お客様の課題に最適な開発モデル(ラボ型・請負型)をご提案いたします。
まずはお気軽にご相談ください。
HOW to PROCEED
開発の進め方について

日本側が「お客様のビジネスと品質」にコミットし、
ベトナム側が「技術と実行力」に集中することで、オフショア開発の課題を解消します。

日本法人

ビジネス推進 クライアント窓口
最初の相談から日本側が責任をもって対応します。
ブリッジSE コミュニケーションハブ
日本とベトナムのギャップをゼロにする、技術と日本語に精通した専門部隊です。
プロジェクト管理 進捗・コスト管理
日本側が責任者として、進捗と品質を厳格に管理します。

ベトナム法人

開発チーム 幅広い技術領域をカバー
ベトナムトップ大学出身者を中心とした、高い技術力と実行力を持つチームです。
品質保証部 品質レビュー
開発とは独立した専門部署が、客観的に品質を担保します。
コミュニケーション 強化部 多言語対応可能な人材育成
円滑なプロジェクト進行のための裏側を支える専門部隊です
OUR MISSION
リカイする、解決する。

私たちは、日本のIT環境が抱える「未来へのギャップ」と、
お客様の「潜在的なニーズ」を見出し「理解(RIKAI)」することを使命とします。

長く培ってきた多様で確かな技術力、オプショナルなどではの多彩な人材と
開発スピード、そしてコストパフォーマンス。
これらをいかなるサイズやスタイルの企業様のためにも柔軟に最適化し、
すべてのステークホルダーがWin-Winとなる成長のソリューションを提供します。

日本ビジネスへの理解

日本ビジネスへの理解

文化・商習慣のギャップをゼロにするストレスフリーなコミュニケーション。

圧倒的なスピードとコストパフォーマンス

圧倒的なスピードとコストパフォーマンス

300名超のエンジニアプールによる迅速なチーム編成とアジャイルな開発。最短で理想したアウトプットを創出し、コストを最適化。

日本品質の保証

日本品質の保証

ISO準拠のプロセスと5段のレビュー体制で安心の品質を担保。

開発・品質管理フロー

RIKAI Dual-LayerProcess

―私たちは、まず「理解」から始めます―
RIKAI=理解。 RIKAI Technologyの原点は、

「日本のお客様を深く理解すること」。
AIの導入で開発速度は飛躍的に速くなりました。
しかし、理解不足はどんな技術でも補えません。
だから私たちは、



技術品質×ビジネス品質の二層構造
で“ズレない開発”を実現します。
開発〜納品までの流れ(01–08)
01
Requirement / Design 理解する Requirement / Design
担当:日本側BrSE・PM
ヒアリング
仕様書を作成
意図を理解
——ただ聞くのではなく、本質まで理解する。
日本ビジネスへの理解 日本ビジネスへの理解
日本品質の保証 日本品質の保証
02
Coding & AI Review つくる Coding & AI Review
担当:ベトナム開発チーム
実装
コードレビュー
バグ排除
——理解を、正確にかたちにする。
圧倒的なコストパフォーマンス 圧倒的なコストパフォーマンス
日本品質の保証 日本品質の保証
Layer1:技術品質を守る
ベトナムチームによる第一層の品質保証。
厳格な多段階検証で、技術的正確性とプロセス遵守を徹底。
堅牢で再現性の高い技術基盤をご提供いたします。
03
レビューフロー01
Tech Lead Review コードレビュー Tech Lead Review
セキュリティ確認
厳格チェック
——技術的に正しい状態へ。
圧倒的なコストパフォーマンス 圧倒的なコストパフォーマンス
日本品質の保証 日本品質の保証
04
レビューフロー02
X-Team クロスチェック X-Team
客観評価
リスク分析
——属人化を防ぐチーム体制。
圧倒的なコストパフォーマンス 圧倒的なコストパフォーマンス
日本品質の保証 日本品質の保証
05
レビューフロー03
QC最終承認
実機テスト
UI/UX確認
再現性検証
——安定して動く品質へ。
日本品質の保証 日本品質の保証
Layer2:ビジネス品質を守る
日本側BrSEが担う最終品質ゲート。
日本基準のビジネス品質で更に厳しく確認します。
実現するのはビジネス正確性——お客様の本当の期待に応える品質です。
06
レビューフロー04
QA+BrSE QA検証 QA+BrSE
最終確認
妥当性検証
——「動く」だけでなく「正しい」。
圧倒的なコストパフォーマンス 圧倒的なコストパフォーマンス
日本品質の保証 日本品質の保証
07
レビューフロー05
Business Gate 最終受入確認 Business Gate
担当:BrSE
ユーザー視点確認
完全整合
ズレ排除
——“理解と成果物”を一致させる。
日本ビジネスへの理解 日本ビジネスへの理解
圧倒的なコストパフォーマンス 圧倒的なコストパフォーマンス
日本品質の保証 日本品質の保証
08
Delivery 納品 Delivery
技術品質
ビジネス品質
——双方を満たしたものだけを納品。
圧倒的なコストパフォーマンス 圧倒的なコストパフォーマンス
日本品質の保証 日本品質の保証
なぜ、RIKAIは二層構造で品質を追求するのか?
AI時代のリスクは、バグよりも「理解のズレ」。
AI時代のリスクは、バグよりも「理解のズレ」。
  • 要件解釈の違い
  • 文化的ニュアンスの差
  • 期待値の不一致
だから私たちは、
AI時代のリスクは、バグよりも「理解のズレ」。
  • 技術品質で"正しく作る"
  • ビジネス品質で"正しく応える"
この二重構造で守ります。

Not Just Offshore.

Japan-Standard Delivery Architecture.

RIKAI Technologyは
単なるオフショア開発会社ではありません。

理解から始まり、理解で終わる。

それが、私たちが大切にしている日本基準の品質です。

これら多様な強みを、御社の課題に合わせて最適に組み合わせる。
それが、私たちが提供する“RIKAI”力です。
Win-Win Offshore Development
ビジネスの成長を、
“RIKAI”力で加速させる。
クライント数<br>60社以上
プロジェクト数<br>500件以上
ISO・ISMS<br>認証取得
日本語対応<br>PM充実
RIKAI Office
ラボ型開発のご相談から、MVP開発のお見積りまで。
まずはお気軽に無料でご相談ください。強引な営業は一切いたしません。
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